地図より


Googleマップ名神高速を見るとよく出てくる「西宮線」の表示。これは正式名称で、名神と中央道は一括して中央自動車道西宮線と制定されている。この地図は小牧JCT付近で、中央道方面に移動してもしっかり西宮線の表示が出てくる。
他の高速道路でもこのような表記が付いており、舞鶴若狭道は「敦賀線」、新名神は「名古屋神戸線」、新東名は「第二東海自動車道」と入る一方、東名高速では「第一東海自動車道」という名称を持つものの、地図では出てこない。
これら正式名称は、法律や規則規定といった堅い文書の文中くらいでしか使われず、例えNEXCOであっても普段は使わない、知る人ぞ知るネーミング。

撮影写真より


あおい交通のキャラバン。かつてこまき巡回バスとして使われていた。ハイエース共々、ポンチョショートに代替されて全て引退したと思われたが、一部は車椅子リフトがあることを活かし、貸切用ジャンボタクシーとして続投。小牧市関連のロゴデカールは全て剥がされたが、緑と白の地色はそのまま。路線バス用の機器は元々殆ど付いてないので転用も容易。

近江鉄道烏丸下物線・メロン街道経由(草津駅西口→琵琶湖博物館)


メロン街道を走行。


昨日の湖岸道路経由便と共に免許維持路線となっている、浜街道と湖岸道路の間にある「メロン街道」経由便。このエリアの特産のメロンに因んでこの名前があるが、沿線は湖岸道路以上に何もない。湖岸道路と違い停留所があるものの、どれも一面畑が広がる。
この路線もまた来週から年に1便の運行に移行予定。やはり時期は明記されておらず、本当に運行するかどうかも不透明。

時刻・停留所
土日に片道1便運行。赤字は免許維持区間
草津駅西口 上笠 下笠中央 志那中西口 琵琶湖博物館
10:45   10:50   10:52   10:57   11:09

近江鉄道烏丸下物線・湖岸道路経由(草津駅西口→琵琶湖博物館)


漁港を横切る。


草津駅浜街道琵琶湖博物館の路線で、観光客の利用も比較的多いため土日の方が便数が多い。朝夕には途中の下物(おろしも)発着便もある。
この路線には博物館行きの片道だけ免許維持路線が3種類あり、その一つがこれ。通常便が浜街道(県道26号)を経由するのに対し、こちらは琵琶湖に沿った湖岸道路(県道559号)を経由。湖岸道路の区間は何故か一つも停留所がなく、5か所分ほどの距離をノンストップ。この沿道は主にキャンピングスポットで、駐車場が無数に存在。陸側は漁港の周辺を除いて田畑ばかりで、博物館までこれといった店もないのがノンストップにした要因。バス停の跡すら見当たらないので、当初からノンストップだったことが窺える。駅~博物館は割と距離があるので、快速便みたいな使い方が出来たような気もしなくないが。
免許維持路線の定期運行は3つとも今週限りで、来週以降は年1回の運行に移行。但しいつ運行するかはどこにも書いていないので未定と思われる。

時刻・停留所
土日に片道1便運行。赤字は免許維持区間
草津駅西口 上笠 下笠中央 琵琶湖博物館
9:25   9:30   9:32   9:49

87~92回目

F1位 / N〇…5

てっきりスタンプは月末までと思い込んでいたが、来月13日までと結構余裕がある。今日の分が完了した時点で残り2つなので、既にミッションも終えたこともあり、ここからは無理をしないことにした。
オンオフ参加は、それらに加え前回HARDで苦戦したこともありNORMALのみ。が、今回の分に関しては妙に簡単。全問正解の回も珍しくない。ボールを使うか使わないかの競技のグループ分けという、NORMALらしい冗談みたいな問題も多め。簡単さをアピールするならこうでないといけない。
ジョブはいつもファイターなので、たまには趣向を変えてソーサラーに変えてみたりもしたが、こういう場合はファイターが誰からも選ばれないことが多く、クリアこそ出来るが総じてダメージが少なくテンポが遅く時間がかかる。或いはマジックナイトで捨て身攻撃が飛んでくるパターンなので冷や冷や。結局ファイターに戻したが、オンオフ故に同じ相手と当たることも多いため、段々コイツは毎回ファイターしか選ばん奴と思われかねない。

地図より


京阪電車寝屋川車庫が見える位置のビュー。まるで撮れと言わんばかりに各車両が揃っている。本当に何かの撮影でもしていたかもしれないが。
左に写っているのが昔の車両を使った「教材車」。文字通り社内教育用で、車でいうナンバーが無い状態なので車庫から出さず構内専用で使用。京阪が現行カラーになって既に10年以上経つが、現在もこの教材車のみ、かつての緑の旧カラーが残る。但し間もなく現行カラーの廃車車両に代替される模様。

撮影写真より


東海バス・ショッピングセンター行き。あまりにもそのまますぎるネーミング。
沼津駅から南の下香貫地区にバス停はある。すぐ近くにピアゴがあるものの、入口は裏側にあるのでバス停からは大回りしないといけない。その微妙な距離感に加え、そもそもピアゴ前ではいけなかったのか?と疑問に思った。真相は、そもそもこのショッピングセンターというのはピアゴのことではなく、バス停により近い位置にかつてあった別のショッピングセンターとのこと。