撮影写真より


近江鉄道のバス停・大篠原。近江鉄道のバス停標柱は丸形で台座が付いているものが殆どだが、一部には四角い標柱が存在する。四角タイプはほぼ全て足が地面に固定されているため、容易に移動も出来ない。
これがあるのは大抵郊外の幹線道路沿い。大津や草津ではほぼ見当たらず、大篠原含め国道8号線の沿線だと湖国バス含め時々見かける。